01/31 土 上越国際へスノボしに行きます。
遊びすぎなのか、家族から白い目で見られる今日この頃。
▼今日から一泊でスノボ@上越国際。カズや神谷とかと一緒。
▼ちょっとブランクのあったスノボなので大変不安だったが、その不安通りコケまくる。
かなり痛いので泣きそう。特に尻で勢いよくこけるとそれはもう悶絶ものである。
土日に突っ込んでしまったのでスキー場はちょっと混雑気味でした。
▼カービングターンができるようになりたい。減速せずにシュプールを描く感じが理想です。
01/30 金 マネックスへ再撮影に。
本をゆっくり読みたい。新聞もちゃんと読んでないので読みたい。
▼帰宅したのは朝4時くらい?ちょっと寝て9時にマネックスへ再撮影に行く。
ミスは誰にでもあるがそれをリカバーする態勢をきちんと作れよ、と松本さんにアドバイスされる。はい。含蓄があります。
▼夜またマネックスへ。辻さんにビデオ渡して解散。
▼明日からスノボー@上越国際です。たのしみ☆
Rafael Nadal(ESP)17歳を見逃すな!
全豪オープンテニスネタをお送りしています。
ふろーらん・だばぢーさんは自身のブログで21世紀のテニスを引っ張るのはサフィン、と言っていますが僕は意見違うなあ。やっぱ17歳のスペイン人、Rafael Nadalでしょう!
http://www.vamosrafael.com/
ヒューイットには惜しくも負けてしまいましたが、あのストロークはには惹かれるなあ。ロディックような派手さはないけれど、左利きのフォアハンドって好きなんです。
今後がかなり楽しみですね。だって対戦したヒューイット自身がこう言ってるんだから。
『彼は数年のうちに、われわれがこれまでに見聞きした過去のあらゆるタレントに匹敵するぐらいの偉大な選手になるだろうね』
全豪今年のポスターはアメコミ風。
ぜんっぜん全豪テニス観ることができません。
アガシとサフィンの試合、観たかったーーー!
それはさておき、今年の全豪のポスターというかメインイメージのデザインが結構衝撃。

普通は選手の写真と適当なタイポを配置しますが、なんかアメコミ風なんです。X-MEN!みたいな。地元のヒューイットが一番目立つポジションなのはご愛敬。
いやーでもどうしたんだろ?ウィンブルドンじゃこれはできないな・笑。これに関する情報、募集中です。
マネックスメールのMT化、あともうちょい!
ちょっと古い話で恐縮だが、マネックスのメールマガジン、マネックスメールがMTを利用してブログになった。

以前バイトで電話番をしていたら、Joiから電話が来てびびったことがあったが、MT化にはやはりそのあたりの方も絡んでいるのでしょう。
さて、メルマガをああいう形でログ化しておくのは非常に面白いと思うのだけど、ちょっと使いづらいなあ。
たとえば「松本大のつぶやき」カテゴリ一覧を見ようとすると、題名一覧が出てしまう。わざとそうやっているのだろうけど、MTのデフォルトのままで記事が一覧できたほうがいいと思う。
最近思うのだけど、PCの高解像度化に伴って一画面に載せられる情報量はかなり増えてきているから、あまり遠慮せずにガンガン情報は載せていいと思う。だから「続きを読む」が多いとちょっと閲覧に不便かなと思います。
以上おいらのつぶやきでした。
あ、SYNCの関口が以前書いたことのあるつぶやきは
http://www.monex.co.jp/monex_blog/archives/003258.html
2004年1月29日(木)の日記
3つのビデオ編集を抱えていてなかなかHDDが大変なことになっている今日この頃。
▼朝起きて編集作業。4限はテストなので学校へ。
▼EU法のテスト。法学部生が集まるのを見るのは久しぶりである。
学生時代最後の試験となったが、持ち込み可なので答案をひたすら書くだけ。
ECの排他的権限と、教科書の図表の説明を書いて終わり。
▼帰宅して、また編集(泣)。
▼夜は翔の誕生日会の巻。おれらO組メンズからは晃典チョイスのEVISUのトレパンをプレゼント。いいなーおれも欲しいくらい。誕生日会といえば余興なわけで、当然篤史ライブ開催。篤史は最近かなり有名で、みんな監視カメラを口ずさめる。セットリストは岩→心のタイムマシン→監視カメラ→カレー曜日(アンコール)。特にカレー曜日はスーパーキャッチーなゴキゲンパーティーチューン!!まじで松浦亜弥の曲かと思うくらい。おつかれさんです。
あとはJoyful Joyfulの映像をみたり(何度聞いてもリリックが素晴らしい)、メッセージビデオも見たり。カズも誕生日だったのでカズも祝う。それにしても誕生日会はやってもらうより、企画する方が楽しいかも。
▼終了後自由が丘でちょっと飲んで、無邪気でらーめん食べて帰宅。
おつかれさんしたー!!


2004年1月28日(水)の日記
せっかくMT導入したのに日記以外全然更新できてない現状。
まあ最終的に自分のためになればいいと思っているので気張らずやります。
▼午前中、昨日撮った素材を編集などなど。
うーむ、やはり機材の限界が近い。お金なんかかけなくてもアイディアで、という方向性には大賛成であるが、こと映像編集などにおいてはカメラやマイク、編集ソフトの差で作品の仕上がりが違いすぎる。特にインタビューとかそういうシンプルなやつこそね。お金かけないと細部までのクオリティコントロールは難しい、と。金が細部を埋める。
▼昼から有名人な西村琢とご飯。
レポートをもらいつつ、ビジネスの話を聞く。なかなか面白そう。そして奴の眼は輝いている。相変らずわかりやすいやつである。
▼そのあとスノボグッズを散策。
▼帰宅してお仕事して、深夜クリスタルとまりことなぐさんがいらっしゃる。おつかれでーす!
2004年1月27日(火)の日記
▼朝、幼稚舎へ。ちょろっと用事を済ませる。
▼昼は真木と有楽町のあろいなたべたへ潜入。500円タイ料理を謳っていた店だが、いつの間にか600円になっている。「材料価格の高騰により」だそうだ。うーん、ワンコインって結構重要なんだけどなあ。少なくとも心理的に500円と600円の差はでかい。つーよりも、この店の味に600円は出したくない。

▼で、マネックスへ。某E氏の助けを借りつつ作業。
それにしてもおいらのビデオカメラは駆動音とかノイズが乗りすぎる。ここ数ヶ月おかしいんだよなあ。せっかくガンマイク使ってるのにノイズのせいで台無しである。今度見てもらうことにする。
▼マネックス出て銀座をプラプラして帰宅。ふー。
電通人の行動規範「鬼十則」
電通人の行動規範「鬼十則」
昭和26年7月1日の創立記念式で、吉田秀雄・電通4代社長は戦後日本経済のけわしさを説き、それを打開するため「広告の鬼となれ」と全社員の奮起を促した。その年の8月、電通「鬼十則」が吉田社長自身の手によって作られ、全社員に示された。
1.仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。
2.仕事とは、先手先手と働き掛けて行くことで、受け身でやるものではない。
3.大きな仕事と取り組め、小さな仕事はおのれを小さくする。
4.難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。
5.取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは・・・。
6.周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地のひらき
ができる。
7.計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望
が生れる。
8.自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがな
い。
9.頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとは
そのようなものだ。
10.摩擦を怖れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練にな
る。
むう。「電通人」という括りがまず凄いね。
個人的には6番目の引きずるのと引きずられるのとでは天地の開きができる、というのが好きです。要するにテニスと同じで試合は自分で創るものだってことですね。自分のペースで相手を引きずる。
2004年1月26日(月)の日記
▼朝起きてお仕事。お昼は辻村・哲郎・ピチパンと共に二郎を食す。
▼久々の二郎だったのでもちろん小をオーダー。びくびくしてましたが、いざ食べてみるとさらっと平らげられた。うーん、エグる自分を想像していたのでちょっと肩すかし(間違っていますこの考え)。
▼で、タクってソニー本社へ。ちょっと打ち合わせ。
▼その後広尾へ行ってカズとかとスキーの申し込み@JTB。
今年の春はやけに雪山三昧である。怪我しないようにきちんと準備体操や身の程を知った滑走を心掛けようと思う。







