Arrested Development 2008
去年に引き続き、今年もライブ納めは木内夫妻とArrested Development@Billboard。
今年は、夏美ちゃんが時間セレブの特権を活かして素晴らしい電話予約をしてくれたのでなんと整理番号2番。

1時間くらいのライブと短いものでしたが、8,500円でも高くないと思わせる素晴らしい内容でした。以下こっそりセットリスト。

今日のベストはMama’s on stageですが、観てもらってわかるようにHoneymoon Daysが生で聞けたことが満足満足大満足。one luv(近くでみるとちょっとその筋のひとみたい。。)のMC、ライブで聞くとひとしおですね。
それにしても弊社でもギフトにしているBluenote/Cottonclubと違って、Billboardはこういう若者向けのブッキングをしてくれますね。音はBluenoteのほうが好きなのですが。
さて、来年もいろいろライブにいこう!
忘年会らしい忘年会。
今年はほうぼうで、「忘年会が少なくなった」という声を聞きますが、僕もいわゆる忘年会らしい忘年会は一回だけでした。

しかも大学庭球部の忘年会に乱入しただけ笑。
でもこういう忘年会っていいですね。普段会わないけど声をかけたら意外と集まっちゃたりして。先輩が後輩に飲ませたりして。後輩がもうムリですごめんなさいとか言ってたりして。いつの間にか酔っぱらって帰っちゃってるヤツとかいて。
こういう忘年会ができるような組織をつくろっと。
帰りは永堀さんと駅前の屋台でラーメン食べて帰宅。
かもめ食堂に出てくるフィンランドのプールが素敵。
先日、ようやっとのことで『かもめ食堂』を観まして、どうしてもおにぎりが食べたくなって握ったわけですが、映画の中ででてくるプール(小林聡美が映画の区切り区切りで泳ぐ、天井が高くてパルテノン神殿調的な柱が印象的、周柱式神殿?)が大変大変素敵で調べてみたところ。
『ユルヨンカツスイミングホール』というらしいです。
1928年に建設された北欧最古のプールらしく、なんと、なんと全裸で泳げるらしいのです!当然男女の時間帯は分けられていますが、驚きですね。
考えてみたら、全裸で泳ぐ機会って普通の社会生活を営んでいる人ではありえないわけで、可能性があるとしたら
- だーれもいない湖とかで全裸で泳いだことがある
- 温泉で泳いだ(これはあるな、自分も)
- マイプールを持っている!
- 水着を忘れて普通のプールで全裸(冗談)
くらいですよね。
ああ、行ってみたいなこのプール。
id:sotacafeなそうたくん、「ここのプールで泳げ!」みたいなブログ書いてくんないかな笑
Kenichiro Nishihara(西原健一郎)インタビュー記事等
どうやら大変売れ行き好調とのことです、Kenichiro Nishihara(西原健一郎)さんのHumming Jazz。(以前の紹介記事)

インタビュー記事などがアップされていたので紹介。
そういえばこの写真撮影、渋谷のTRIBEでの撮影みたいですね。ターンテーブルがローテーブルにはめ込まれてます。
diskunion: INFORMATION | KENICHIRO NISHIHARAファースト・アルバム「HUMMING JAZZ」リリース記念スペシャル・インタビュー!
音楽 情報ニュース/Kenichiro Nishiharaの大人向けジャジー/HMV
@TOWER.JP -SearchResults
WHOPPER VIRGINS
Crispin Porter + Boguskyが手がけるバーガーキングのプロモーションが秀逸というはなしは前も書きましたが、ちょっとまえに新作ができていたようです。
その名もワッパー・バージン。
説明するのも無粋なのでご覧あれ。
バーガーマニア(BurgerMania)にいってきました。(白金)
今日はオフィスの大掃除。
でもって、つくしプロジェクトでいろいろ手伝ってくれた大川の送別会も兼ねて遅めのランチ@白金のバーガーマニア。
ここは2回目でした。

北里商店街通り沿いのこのお店、お蕎麦の三合庵の斜め前なので、蕎麦を食べるかバーガーを食べるかという究極の二択に迫られるのですが、迷わずバーガーです。
サイドオーダーでクラムチャウダー、オニオンリング、ピクルス、チキンを注文。実はこのピクルスがさっぱりとかなり美味しく、これだけでビール一杯いけちゃいます。
うーん、写真がちょいと暗いかな。実はデジカメをLUMIX LX3に変えまして、まだクセがわかっておらず。



さて肝心のバーガー。
定番のチーズバーガーをオーダー。

おーい、どこにピント合わせてるんだ<自分
うまいっ!
普段あまりバーガーのなかに野菜がたっぷりというのは、肉味を邪魔するので苦手なのですが、シャキシャキレタスの食感が気持ち良い。しかもここはマヨが本当に美味しくて、思わずその部分だけぺろっとなめちゃうほど。
本郷のFIREHOUSE、原宿の*ease(イーズ)、THE GREAT BURGER(ザ・グレートバーガー)で修行した守口氏のこのお店、立地はちょいと不便ですが、行動エリアなのでこれからもちょくちょく通いそう。
あー、満足。
ちなみに黒毛和牛肩ロース100%使用のプラチナバーガーというのがあるのですが、売り切れでした。でもステーキっぽい、とのことで個人的にはミンチのほうが絶対おすすめだと思います。プラチナバーガー召し上がったことある方いらっしゃったら様子を教えてください。
このバーガーショップに関連する外部リンク
バーガーマニア(BurgerMania)オフィシャルサイト
Burger Mania – ハンバーガー、カフェ(白金高輪)[食べログ]
【写真付】MacbookproのHDDを交換してみました。
というわけで、MacbookPro(2006年12月購入の15inch)のハードディスクを交換してみました。
MBPのHDD換装は難しいと言われていますが意外と簡単だったので、以下方法を書いておきます。
なぜ交換するか
iTunesライブラリ、iPhotoライブラリが肥大化し、デフォルトの160GBでは圧倒的に容量が少なくなってきたため。外付けポータブルHDDも持っていますが、はっきしいって持ち歩くの面倒。iTunes立ち上げるたびにディスクをつなぐのはスマートではないので。
用意するもの
- 3時間くらいの自由時間と心の余裕
- 交換したい2.5inch SATAのディスク。ちなみに僕はSeagateの500GB[ST9500325AS]。1万円ちょっと。今回は高速化が目的ではないので5400回転。
- 精密+ドライバー(00×20mm)
- トルクスT6ドライバー
- 交換作業をしながらこの記事を見るためのネットにつながった別端末・笑
- 外したネジをおいておくケース(あれば便利。)
- 本体の下に敷く薄いシート(傷防止のため。あれば便利。)
- SATAディスクをMBPにつなげるハードディスクケース的なもの。ちなみに僕は↓。
1.買ってきたディスクをフォーマット
買ってきたHDDをまずフォーマットする必要があります。

前述のUD-500SAでディスクとMBPを繋ぎ、ユーティリティ>ディスクユーティリティを使ってパーティションを区切ります。このときGUIDパーティションテーブルを選ばないと起動ディスクとして使えなくなってしまうっぽいです。(Intel Macの場合)

2.買ってきたディスクに、データをコピーする
さて、今回は新規インストールではなく、環境を引き継ぎたいので新しいディスクにデータをコピーする必要があります。


Bombich Software: Carbon Copy Clonerというものを使えば超簡単にクローンが作れます。120GBで2時間ちょっとくらいかかりました。
3.正しく起動できるかテスト
2番の工程でつくったディスクから、正しく起動できるかテストします。
システム環境設定>起動ディスクから新しいディスクを選んで、起動テストをします。ここでだめだったら、そもそもそのディスクに問題があるので交換はできません。
4.いざ、本体を分解して交換!
こちらのASCII24のページを参考にすればまったく問題なくできます。ねじをなくさないように!



5.できましたっ!
ドキドキしながら起動。

あっさりおっけー!
総括
難しい、難しいと聞いていたけど、結局はドライバ2本だけでできる作業なので、こういうのにアレルギーがなければ超簡単でした。やってよかった。
それでもやっぱり自分じゃ怖くてできないという方は 秋葉館とかでもやってくれますが、高いし、時間かかるし、なにより面白くないので笑、チャレンジ精神あふるる方はぜひご自分でどうぞ!
ま、僕のは保証も切れてましたし怖くありませんでしたが、保証内だとちょっと憚られるかな。。
なにか質問、誤っている点があればコメントでご指摘ください。
参考にさせていただいたサイト
MacbookproのHDD交換にチャレンジ!
年末に、Macbookpro(MBP)のハードディスク(HDD)交換、換装をします!
業者に頼もうか迷ったけど、こういうのも経験が大切ということで自分でやってみることに。
こちら、チャレンジしてみました!こちらからご覧ください!
以下、覚え書き。
この時点で間違ってるよというご指摘があれば教えてください!
ディスクと特殊ドライバを買う
ハードディスクはMomentus 5400.6 500GB Serial ATA [ST9500325AS] を買おう。あと、分解に必要なトルクスT6という特殊な形状のドライバーも買ってみよう。
買ってきたディスクを起動ディスクになるようにフォーマット
買ってきたディスクを適当なハードディスクケース(裸族のお立ち台とかそういうやつ)にいれてMBPにつなぎ、フォーマット。参考:; Mac OS X でのディスクのフォーマットとパーティションの作成にあるように、GUID パーティションテーブルというのでパーティションを切らないとだめなようです。
内蔵ディスクの内容を、買ってきたディスクにコピー
Bombich Software: Carbon Copy Clonerを使って、内蔵ディスクの内容を、買ってきたディスクにまるごとコピー。コピー終了後、そのディスクから起動できるかを確認すること。確認方法はディスクユーティリティより、このディスクで起動する的なのが選べたはず。
いよいよ分解、ハードディスクの交換
以下を参考に!静電気をとるのを忘れないようにしないと。
Installing MacBook Pro 15" Core Duo Hard Drive
MacBook ProのHDD交換
Something MacBook Pro の HDD 交換 = アップルケアさようなら〜
MacBook Pro 17 ハードディスク交換 :宗子時空
Franklin Avenue(フランクリンアベニュー 五反田)にいってきました。
クリスマスもバーガー食べてます笑
というわけで老舗な五反田のFranklin Avenue(フランクリンアベニュー)へ。


席の間隔もゆったりしているし、落ち着いてハンバーガータイムを楽しめるのできちんとサイドオーダーも忘れない。クラムチャウダー絶品。

チーズバーガーをオーダー。
このお店ではみんながナイフとフォークで切って召し上がっていらっしゃるのですが、それは完全に邪道なのでがっつりかぶりついていただきます。
本当にバランスがとれた、ベーシック&シンプルなバーガーです。原点回帰とはまさにこのこと。個性派バーガーに飽きたらこのお店へ。
一段低いキッチンは、お客様に敢えて見えるようにして、信頼感を醸成しているとか。
このバーガーショップに関連する外部リンク
自由が丘バーガーにいってきました。
さて、最近バーガー食べ過ぎなのではと周囲から心配されますが、こういうのってどんどん連鎖的に食べたくなるんですよね。
というわけで先日行ってきたのは、我が愛着の自由が丘に新しくできた自由が丘バーガー。今年の11月にオープンしたばかりの新店です。
新しくできたビルの屋上にあるこのお店、かんなり調子のいい空間で、夏にビアー&バーガーパーティーとかやったら最高でしょうという雰囲気のお店です。



チーズバーガーをオーダー。
オーガニック野菜、国産和牛100%使用のパティなどを前面に押し出しているこのお店、素材の良さはとてもよくわかるのですが、ちょっと上品にまとまりすぎて、パンチに欠ける感じ。でもって、パティのつながりが悪くて少しぼろぼろしてしまったのが残念。ぶっといポテトは、美味しいケチャップとともにいただけますよ。
いろいろ変わっていくと思うので、また行ってみますー。
店の雰囲気、ロケーションは個人的にはピカイチ!太陽の光が気持ちよ過ぎます☆
このバーガーショップに関連する外部リンク
オフィシャルサイト:JIYUGAOKA BURGER | 自由が丘バーガー
自由が丘バーガー JIYUGAOKA BURGER ジユウガオカバーガー – ハンバーガー(自由が丘)[食べログ]
![かもめ食堂 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31TEDMDC9CL._SL160_.jpg)








