写真で。花火/ワイデン/ソイナナ/姫路/ストロベリー。

2009/08/29DailyBlog

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なかなかブログも更新しておりませんので写真でごまかします。
日々のつぶやきはTwitterでどうぞ。かなり楽しくなってきたぞTwitter。
クライアントはTweetie for Mac使っています。


琢の誕生日に花火を観に行った。


ワイデン&ケネディに遊びに。うわー筐体!


Numarkのミキサーが玄人だ。


店長激撮。弊ブログでは珍しい顔出し笑。


中目黒で。


ソイナナでタイ料理ご満悦。本当にいい店。


姫路いきました。世界遺産ひとつつぶしたぜ。


8月31日まで限定のDean&Delucaのストロベリースムージー。これは最強。

あ、あと来週はShing02のライブだ。たのしみ。
↓はドキュメンタリーです。必見。

歪曲巡礼 ~Documentary Film~ [DVD+CD]
Mary Joy Recordings (2009-08-12)
売り上げランキング: 1718

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役に立たないかもしれないけど28,000円します。

2009/08/20SowExperience

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うちの西村が講師を務める自由大学@IIDせたがやものづくり学校ですが、9月分の講義の締め切りが近くなって参りました!8/28(金)が締め切りのようです。全5回で受講料は28,000円です。

ま、あんまり営業っぽく触れ回るのもどうかと思いますのでしれっと書いておくと。

『28,000円を5回で割って1回5,600円、2時間の講義だから1時間あたり2,800円かあ』などという計算はやってはいけません。そもそもこういうのって生モノですから値段なんてあってないものです。たまたま一緒になった受講生が超おもしろくて一生モノの友達になるかもしれないし、一緒に仕事やっちゃうかもしれません。

あ、とはいえそんなに突拍子もないことは起きないかもしれません笑。

でもうちの西村は「あなたは絶対騙される」と性格診断テストで太鼓判を押されてしまうようなホトケキャラ&面倒見がよいので、講義のなかだけではなく、講義期間終了後もいろいろ助けてくれますよ。

僕らもSchooling-Pad|スクーリング・パッドに入るまえ、学費が20万円近くかかると聞き「どう考えても元がとれないだろう」と損得勘定をしていましたが、今思えばあれはプライスレスでした。

モノと違って、お金を出して何が返ってくるかはわかりません。いつ役に立つかもわからないし、役に立たないかもしれません。
でも、そういうことにお金を出すというのが豊かなことだと思ったりします。

というわけで申し込みはFREEDOM UNIVERSITYからどうぞ。その他のところに、僕のブログを読んだと書いてくれると、自分も嬉しいです。

ちなみに今回の5回のゲストは以下の通り。
初回はゲストなし、5回目は黒崎輝男さんとのセッションになります。
こうして並べてみるとゲストの方にぜんぜん脈絡ないですが、そこがいいところです。

2回目:エルステッドインターナショナル代表 永守さん
コモンズ投信の方々にご紹介いただきました。実は日本電産 永守さんのご子息です、とても素敵な方です!

3回目:高野要一郎さん
新島saroのマスターです。
建設会社社長からカフェオーナー、そして民宿経営への転身についてお話しいただく予定です。

第4回: 原永さん
僕らが創業期からお世話になっているSpark Labの原永さんです。
ヤフーでスーパーエンジニアとして活躍していた原永さんのワークスタイル、プログラマ志望の方は絶対聞きたい内容じゃないでしょうか!

(前期のゲストが東京R不動産林さん、ミュージックセキュリティーズ小松さん、リヴァンプ(ロッテリア)湯浅さんですから、この方々に興味があるひとも、今期に参加してもらえればつながりますよね、たぶん。うん。)

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葉山にいってきました。BEACH・ピスカリア・TIPIなど。

2009/08/19Trip

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週末で葉山に行ってきました。

実は人生初の葉山トリップだった自分。
祖母の家が藤沢だったので鎌倉界隈はよく行っていたのですが、葉山ははじめて。

てなわけで写真でいろいろ紹介。

ビーチ葉山でアウトリガーカヌーに挑戦

理寿輝くんから「いいよー」と聞いていた会員制複合アウトドアフィットネスのBEACH HAYAMA OUTDOOR FITNESS CLUBへ。

本来は会員制なのですが、ビジターは3回まで参加できるということでアウトリガーカヌーにチャレンジ。

『7インチの液晶モニターが設置されたランニングマシンを走るなら、花香るトレイル(林道)や早朝のビーチを走ってみましょう。』というコンセプトにはとても共感します。施設に頼らず、自然を利用すれば運動なんてできてしまう。

もともとは廃墟のようだった民家をリファービッシュして作り直したこのBEACH。会員の半分くらいは葉山在住ですが、残りは東京からも多くの会員がいるとのこと。ビーチラン・ヨガ・サーフィン・シーカヤック・スタンドアップパドル・ボルダリング・トレイルラン・マウンテンバイク・・・あー、思わず入会したくなってしまう。これ以上遊びを増やしたらカラダが足りない笑。

シチリア料理:ピスカリア

ランチはシチリア料理のピスカリアへ。(食べログ
ここは本当におすすめ。前菜もひとつひとつ手が込んでいて素材に対する愛を感じます。次は夜に再訪しよう!!

美味しい定食が食べられるTipi

海の近くの食堂、ティピにも行きました。WE LOVE SHONANな美絵さんが連れて行ってくれました、ありがとう!御蔵島の水で炊く五穀米、野菜を取り入れたスープ、日々変わるお惣菜のセット。僕は麩カツをチョイス。チキン南蛮もコロッケも美味しかった。こういう店が近所に欲しい。。。いや、葉山にあるからいいのか。hawaiiヒロ生まれのアイスクリームもいただきました。

SCAPESのライブラリ

セレクトはユトレヒトの江口氏。

ビーチサンダルのげんべい

やっぱり行かなきゃ、げんべい。

永楽家であわび最中

オフィスに一応おみやげを買う。

スタンドアップパドルにも挑戦

要するに一寸法師だ、これは。
サーフィンダメダメな自分でもこれは楽しい。通勤手段に使えたら熱い。

スラックラインも挑戦

逗子に移動して、スラックラインでも遊んだ。
小学生の頃一輪車ボーイだった意地を見せようと思いましたがだめだめだこりゃ。。

帰りは鎌倉でDouble Doors

うん、また行こう!誰かサーフィン教えて。代わりにテニス教えます。

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夏の風物詩。

2009/08/15DailyBlog

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神宮前花火と。

坂井利彰さん。

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Camouflaged Starbucks

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シアトルに、スタバなんだけどスタバじゃないカモフラージュ店舗ができましたよ。

According to this article, Starbucks Coffee opened a new store in Seattle. It does not show any logo or the green corporate colors in front. At first, it looks like an authentic and traditional coffee shop, but at the store window is a sign saying “15th Ave E Coffee and Tea Inspired by STARBUCKS”. Hence, it is yet another Starbucks operated store.”

As you already know, they have become a dominant coffee chain all over the world, that people are obviously getting tired of the brand. To give new impressions to their customers, Starbucks decided to open a new store with another style.

I think in the near future, they will open the same concept stores in Japan. I don not have any rash opinions about it. This is a very common strategy for consumer businesses, and it will be accepted in Japan. It is said that Japanese are very strict customers, but also we are fond of novelties and queues.

By the way, in another article from Wall Street Journal, Starbucks adopted “Kaizen”, an operation which a Japanese automobile company Toyota is very proud of. It says that employees have concerns that too much automated operation kills its craftsmanship.

I have never seen any craftsmanship from Starbucks. It is a fast and convenient coffee store, where I can sit comfortably in a sofa. Neither more nor less than that.

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Co-lab & IID TOURのその後。

2009/08/11DailyBlog

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Co-lab & IID TOURのサイドストーリー(?)

IIDに行ったらみんながランチパーティーしていたのでお邪魔したところid:akio0911さんがキーボード見せてくれた。2万円くらいするらしい笑。

そのあと黒崎さんとJasonと琢と一緒にシブヤらへんウロウロ。SHIBUYA PUBLISHINGにて。

で、オフィス戻ったら辻村が近くでコーヒー飲んでいるというのでお邪魔します。なんか旅の予定立ててた。

も一度オフィス戻ってきたら、ミッドタウンで店長なひろさんが来てた。

たまにはいいやねこういう日も。

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Co-lab & IID TOUR

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(English only…)
The other day, one of my juniors in elementary school (or grade school), Yoshinori, dropped by my office. He has been refurbishing his hotel’s basement in Taiwan to offer temporary office space rental. For those who are starting their own business, renting an office space needs a lot of capital outlay. I think unless a larger space is required by the business, like restaurants, all you have to prepare would be a good business plan and a laptop pc. There is no need for a gorgeous office. I understood his plan and was cooperative to show him around similar facilities in Tokyo.

So today, I took him to Co-lab and IID, famous creative share offices in Tokyo.

Co-lab

Co-lab is a shared-office building located in Chiyoda district.
The owner lends 4 floors, then the secretariat subleased its spaces to those who are about to start (or already started) their business. It not only offers workspace, but also good network. The tenants are mostly engaged in design, web, fashion, and architecture. Communication among tenants sometimes leads to specific job items.

According to Sakai-san, an officer in Co-lab, showed us around. She told us that people are getting along very well. And she even mentioned that farewell parties are held when a tenant leaves the building.

The great intangible value of this building appreciates through the purpose it now serves. If I were a building owner, I would also use a building in that way.

IID

Then we moved to IID in Ikejiri District. IID, formerly known as Ikejiri Junior High School, stands for Ikejiri Institute of Design. But the facility does not only focus on the design industry. Each classroom is being as an office, and some rooms are renovated to a cafe, movie theater and the like. (There is even a bread factory/ bakeshop inside!).

Shared offices are quite useful for freelancers and entrepreneurs. They are often referred to as very independent people, but I think in order to be successful they need to be interdependent with each other. An this work style can be emulated/ can come into fruition through these facilities.

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【明日です】渋谷STAND Sにて貸切でビール立ち飲み。

2009/08/07DailyBlog

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ソウ・エクスペリエンスでは思いつきでSO! EXPERIENCEというパーティーをやっておりますが、明日もやりますー。渋谷STAND BAR Sにて16時からです。

STAND BAR S(オフィシャルページ)は本当にいいところですので、ぜひ一度はいらしていただくことをおすすめします。夏の土曜日の夕方からビールを飲む幸せを味わっていただけるかと存じます。

場所は渋谷東急本店から奥に松濤ギャラリーのほうに奥にはいっていったところです。アダンオハナギャラリーとか、SHIBUYA PUBLISHINGとかある通りですね。

でもって音楽は結婚式帰りの西原くんがちょろっとDJやってくれるかも!?3,000円で2ドリンク+フードです。


画像:オフィシャルより転載

■ご参加登録
http://atnd.org/events/1042

ちなみに20時すぎからは須田さんが渋谷でライブやられるそうなのでそちらもどうぞよろしくです。

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英会話の上達法は、まず意見を持つことである。

2009/08/05Majime

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ブログの読者にはお分かりだと思いますが最近英語の勉強をしており、ちょくちょくブログも英語で書いております。やっぱり英語でアウトプットを出すのと、なんとなく英字新聞を読んだりするのは脳みそへの刺激度が違いますね。ちょろっと書くのに1時間とか平気でかかってしまうので、今まで自分は何をしていたのかと愕然とすると同時に全然上達しないので焦ります笑。

ちなみに僕は「読めないものは聞けるはずも書けるはずもない。そして書けるはずがないものが、しゃべれるはずはない」と思っているので、読めるのは前提として、ブログくらいの英作文がさくさく書けるようにならないと伝えたいことが伝えられるくらいにはならないなと信じてます。あとはひたすら単語量。これまた同じく、知らない単語は聞けないので。

さておき、そんななか最近思うことがあります。
それは、英語のアウトプットを出す際に一番大切なのが「言いたい意見を持つ」ということです。

当たり前だしバカげていると思われるかもしれませんが、意見を持っていないと英語ってしゃべれないな、と最近痛切に感じます。

日本語は曖昧さを許容する言語ですので、会話のなかで「いやーそれはだいぶ微妙ですよねー」とか「まあどっちもどっちですよねー」的な答えをしても意外と会話が成立してしまいますが、英語で同じことを言おうとするとまったくもって会話が成立しない。

AgreeなのかDisagreeなのか。そう思うReasonはなんなのか。口に出す前に、これが頭のなかで組み上がっていないと会話が成立しません。特に英語を母国語としない僕らは言い回しでごまかせないのだから、よりいっそう意見が明確になっていないとしどろもどろになる。

そういえば内田樹さんが、自分は英語が苦手だと思っていたのに、アメリカに言ってホテルのフロントに文句を言おうと思ったら口をついてすらすら英語がでてきて、英語という言語の直接性や相手に自分の主義主張を訴えるという性質を痛切に感じたと書かれていました。

えー戻りまして。

つまり「読めないものは聞けるはずも書けるはずもない。そして書けるはずがないものが、しゃべれるはずはない」。だけではなく、「意見をもっていないことを、しゃべれるはずがない」ってことだ。

ですよね。

ってことはもっと言えば、「考えたことがないことに、意見が持てるはずがない。」

THINK.ですね。

As my blog readers already know, I have been studying English recently and sometimes have been writing my weblog in English. Unlike reading the newspaper or watching movies, writing really stimulates my brain (and it is time consuming..).

I believe that if you cannot read it, you will not be able to discern it through listening nor can write it down. In addition, if you cannot write it down, you will not be able to express it through speaking. It can also be applied to the importance of vocabulary. If you do not know the word, you will never recognize it when said.

By the way, I recently found out that “having opinions” is the most important thing when we speak in a foreign language. Japanese is a language which is generous about ambiguous expression. There are lots of useful expressions which we can use when we have no opinion. On the contrary, if you speak in English, the conversation does no last unless you have insights.

Do you agree or disagree with this? Why do you think so? Especially for those who have poor conversation skills, they need to express their opinions more clearly.

You can never speak when you have no opinions. You will never have opinions if you have not thought about it. Think.

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Street Canvasの矢野莉恵さん(Rie Yano)&真吾とランチ。

2009/08/04DailyBlog

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先日、大学の同級生の真吾が、三菱商事で同期だったStreetcanvas.comのりえさんを紹介してくれるということで、ubiquitousくんと3人でバーガーを食べました。りえさんは現在HBS(Harvard Business School/ハーバードビジネススクール)の学生で、周囲が就職活動に勤しむなか、同級生と一緒にビジネスを立ち上げました。

りえさん。(ピントはバーガーに合ってます笑)

密かに真吾はバーガー大好き。

Streetcanvas.comはオンラインデザイン投稿&コンペサイト。主に日本人クリエイターに向けたサービスで、デザインを投稿&コミュニティ上で投票が行われ、上位のものはTシャツ(etc.)として商品化されるというものです。(違ってたらご指摘ください笑)

イラストコミュニケーションサービス[pixiv(ピクシブ)]を日本から海外向けに発信&最終的に製品が作られる&Japanimation系ではない、というのが特徴でしょうか。

いまはプロとアマの垣根がない状態ですし、普通にデザインとはまったく関係のない仕事に就きながら作品を発表したいという人も多いと思うので、そういう人にとってはいいサービスですね!MERRYのふたりも応募していたUNIQLO Tグランプリでも確か2万作品くらいの応募があったから、隠れクリエイターというのはどんどん増えているのでしょう。

(ちなみに僕は完全に絵とか描けない人間で、スヌーピー書くといつの間にか熊になります。)

そんなこんなで代官山にある一時的なオフィスにお邪魔しました。

壁に自分の名前をスプレーで。タイポのセンスもないな自分・・・。
なんでも学生インターン募集したらさくっと15人くらい集まっちゃったとのこと。真吾がびしばし鍛えてくれると思うのでがんばってください。<インターンのみなさま

りえさんはHBSという外面的なレッテルとは裏腹にマイペースでゆっくりとした方でした。サイトはじっくり育てる子供のようなものだと思いますので、楽しくやっていきましょうー!

このサイトをご覧の方は結構自分でデザインワークできる方多そうですので、ぜひ投稿してみてください。

関連サイト

真吾のブログは:before start-up – livedoor Blog(ブログ)
りえさんのブログは:莉恵の地球儀ブログ
ubiquitousくんのサービスは:地図からイベント検索しよう!『eventpage.jp』

Today, I had lunch with my university classmate, Shingo. He introduced me to Rie, who is a student at Harvard Business School.

Though she is still in her first year, she started her own business, “Streetcanvas.com”. This is an online design competition platform, where anyone can create T-shirt designs and submit it for community voting. Once the design wins, Street Canvas prints it on T-shirts and sell them online. She started with her two classmates, and now tries to gather designers in the Japanese site.

I like this service because it offers young designers a gateway to success. Young creators are looking for a venue to express themselves, and this is one good solution. In addition, it gives opportunities to people who are engaged in two trades at the same time. As people’s work style diversifies, many have full time jobs and still continue doing creative activities in their spare time. Through this service, creativity will be democratized.

Shingo is helping her as a business adviser. There are already over 10 internship students who are working with Street Canvas. I visited their temporary office in Daikanyama.

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山本一造のブログ
ソウエクスペリエンス株式会社取締役
プロフィール
日々雑感/主に東京のレストラン情報/ガジェット情報などなど。2010年はブログ記事のカテゴリを整理してアーカイブ化していきますのでお待ちくださいませ。

Twitterは@ichizoyamamoto
エクナビマイページはichizoです。

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